国際シンポジウム「Dynamism of Immune Reactions & Regulation」を開催しました。

5月22日及び23日の2日間にわたり大阪国際会議場において、国際シンポジウム「Dynamism of Immune Reactions & Regulation」を大阪大学免疫学フロンティア研究センター(WPI-IFReC)が主催し、審良プロジェクトが共催で開催しました。
免疫学分野の著名な外国人研究者や審良プロジェクトの中心研究者である審良静男教授の講演があり、2日間で約500名の参加がありました。
また、会場前のホールにおいて、WPI-IFReC及び審良プロジェクトのポスター展示とビデオ上映により、研究概要の紹介を行いました。

国際シンポジウムの詳しい内容はこちらをご覧ください。

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