FIRST EXPO 2014・サイエンスフォーラムにて審良中心研究者の登壇とブース出展を行いました

最先端研究開発支援プログラムの総まとめとも言える公開活動が行われました。

20140228_firstexpo.jpg平成26年2月28日(金)~3月1日(土)にベルサール新宿グランド(東京)にて「FIRST EXPO 2014」が開催されました。JST主催のサイエンスフォーラム、及び早稲田総研主催のシンポジウム「『科学技術が拓く2030年』へのシナリオ」も同時開催され、2日間で1400名の参加者を集めました。

審良プロジェクトではブースを出展し、研究成果紹介ビデオ・冊子・パネルを使って研究内容や成果をわかりやすく紹介しました。 中心研究者の審良静男教授は特別セッション1に登壇し、他の2名の中心研究者とともに、パネルディスカッション形式でFIRSTプログラムの講評を行い、その恩恵や課題などについて議論しました。また、FIRSTプログラム研究成果発表8「ヒトのココロとカラダを解き明かす!」に登壇し、審良プロジェクトのこれまでの研究成果を発表しました。

| トラックバック(0)

メモ

PDF ファイルの閲覧には、Adobe READER が必要です。以下のバナーをクリックすると、リンク先のページから無償で入手できます。

Adobe reader